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SR・XSRカスタム
スクランブラーカスタムの作り方|ベース車4台と必要パーツ・費用を部位別に解説
「純正のままでも良いけれど、もっと無骨で自分らしい一台にしたい」——そう考えてたどり着くのがスクランブラーカスタムです。ブロックタイヤの武骨な足元、跳ね上がったアップマフラー、アップハンドルの上体が起きた乗車姿勢。舗装路も未舗装路も気にせ... -
バイクウェア・ファッション
革ジャン夏でも着られる?パンチングレザー5選と35℃を乗り切る着こなし術
「革ジャンは夏に着たら地獄」——そう聞いて、お気に入りのライダースを衣替えの箱にしまい込んでいませんか。たしかに普通の一枚革を真夏に着れば、信号待ちの数分でシャツが汗だくになります。でも、革ジャン愛好家のなかには真夏でも革を脱がない人がい... -
バイクウェア・ファッション
バイク夏用メッシュジャケットおすすめ7選|価格順で選ぶ暑さ対策と安全規格
気温が30℃を超える真夏、革ジャンや普通のナイロンジャケットでバイクにまたがると、信号待ちのたびに汗が噴き出して集中力が切れてしまいます。かといってTシャツ1枚で走るのは、転倒時のことを考えると避けたいところ。この「涼しさ」と「安全性」の板挟... -
ガレージ・保管
バイク置き場を自宅に作る5つの方法|7,700円のカバーから本格ガレージまで費用比較
「バイクを買ったはいいけれど、自宅のどこに置こう」——これは新車・中古を問わず、多くのライダーが最初にぶつかる壁です。青空駐車のままでは雨で錆び、紫外線で樹脂が白ボケし、最悪の場合は盗難に遭います。かといって本格ガレージは100万円近く、賃貸... -
バイクウェア・ファッション
夏のバイクジャケットおしゃれ6選|涼しいメッシュを11,550円から価格順に比較
夏のバイクは、走り出せば風が抜けて気持ちいい反面、信号待ちの数十秒で汗が噴き出します。かといってTシャツ一枚では転倒時が怖いし、ゴツいメッシュジャケットは「いかにもバイク用」で街に停めると浮いてしまう。「涼しさ」「おしゃれ」「安全」の三つ... -
バイクウェア・ファッション
オシャレなバイクジャケット7選|街で浮かない選び方を16,000円台から価格順に比較
「バイクジャケットは欲しいけど、いかにも“走り屋”っぽいデザインは着たくない」「バイクを降りてカフェに入っても浮かない一着はないの?」——そんな悩みを持つ人は多いはずです。プロテクターが入って安全なのに、街に溶け込むオシャレなバイクジャケッ... -
ヘルメット
クロスカブヘルメットおすすめ6選|似合うオフロード・ジェットを重量と価格で徹底比較
クロスカブを買ったはいいけれど、「どんなヘルメットを合わせればサマになるのか」で手が止まっている人はとても多いです。おしゃれに見せたいけれど安全性も妥協したくない、でも高い買い物で失敗はしたくない——その気持ち、よく分かります。 結論から言... -
バイクウェア・ファッション
バイク厚底ブーツおすすめ7選|ソール25〜80mmで足つき改善、価格・重量で徹底比較
「乗りたいバイクはあるのに、足つきが悪くて信号待ちがこわい」。SR400やXSR900のようなクラシック・ネオクラシック系に乗りたい人ほど、シート高とつま先立ちの不安はつきまといます。ローダウンや あんこ抜きは費用も手間もかかりますが、実はいちばん... -
バイクウェア・ファッション
カフェレーサーファッションは6アイテムで完成|革ジャンからブーツまで公式価格で徹底解説
「カフェレーサーっぽい格好にしたいけれど、何から揃えればいいのか分からない」。SR400やXSR、Wシリーズといったネオクラシックに乗り始めると、多くの人がここでつまずきます。革ジャンを1着買えば完成するわけでもなく、かといって全身をブランドで固... -
バイク選び・比較
バイク二人乗りをカップルで満喫する7つの準備|免許条件から喧嘩しない装備まで
「バイクに彼女・彼氏を乗せて、一緒に絶景を見に行きたい」——そう思って調べ始めると、免許の年数や排気量、必要な装備など、意外とルールが多いことに気づきます。せっかく二人乗りを始めても、後ろの人が「もう怖いから乗りたくない」と言い出したら、...