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SR・XSRカスタム
Z900RSポイントカバー7選を品番と税込価格で比較|Z1風カスタムの適合と注意点
Z900RSのエンジンを右側から眺めていて、シリンダーの下あたりにある平らな円盤に「ここ、もう少し何とかならないかな」と感じたことはありませんか。純正のパルサーカバーは実用一辺倒の造形で、タンクやサイドカバーの旧車テイストに対して、この一点だ... -
メンテナンス・用品
グロムのタイヤおすすめ6銘柄を価格順に比較|12インチの適合と交換工賃も解説
グロムのタイヤが減ってきたけれど、12インチという小径サイズのせいで「そもそもどの銘柄が履けるのか」が分かりにくい。ショップに行けば在庫がなく取り寄せと言われ、ネットで探せば前後で数千円の差がある。そんな状態で止まっているグロム乗りは少な... -
メンテナンス・用品
ADV160のフォグランプおすすめ6選|4,400円の汎用から専用キットまで配光で比較
ADV160で夜のワインディングに入ると、コーナーの先が急に真っ暗になる。ヘッドライトは決して悪くないのに、視線を送りたい場所に光が届いていない。この感覚に心当たりがあるなら、追加すべきはヘッドライトのバルブ交換ではなくフォグランプです。 結論... -
メンテナンス・用品
CBR250RRバックステップおすすめ8製品を価格順に比較|ABS車の落とし穴と工賃相場
CBR250RRのステップ位置、あと少しだけ後ろで、あと少しだけ高ければ——そう感じたことがあるなら、バックステップは効果が分かりやすいカスタムです。ただ、いざ調べ始めると価格は1万円台から8万円台まで開いていて、しかも「ABS車は全ポジション使えませ... -
メンテナンス・用品
VT250スパーダカスタムは足まわりが本命|153kgを活かす7ジャンルを費用順に比較
アルミ鋳造フレームに90度V型2気筒を積んだVT250スパーダは、1988年12月に発売された250ccです。乾燥重量140kg・車両重量153kgという数字は、いま市販されている250ccネイキッドと比べても軽い部類に入ります。この身軽さに惚れて手に入れたものの、「絶版... -
メンテナンス・用品
ジクサー250マフラーおすすめ7本を重量・音量で比較|3.1kgの最軽量と認証品の見分け方
ジクサー250のマフラーを替えたい。でも調べ始めると「フルエキばかりで7万円超え」「型式が2種類あるらしい」「車検に通るのか不安」と、いきなり壁が3枚くらい立ちはだかります。250ccの単気筒だからサクッと決まると思っていたのに、意外と情報が散らば... -
SR・XSRカスタム
スピード400カスタムは4,400円から始まる|定番7ジャンルの費用と車検の境界線
納車から数か月経つと、スピード400はそのままでも十分よく走るのに、どうしても手を入れたくなる瞬間が来ます。マフラーの音がもう少し欲しい、荷物が積めない、立ちゴケしたらエンジンが心配。ネットで検索すると海外製の高価なパーツばかり出てきて、ど... -
メンテナンス・用品
ADV160リアキャリアおすすめ6選|耐荷重は3〜10kgで3倍差、価格順に比較
ADV160はシート下に29Lのラゲッジボックスを備えていて、軽二輪スクーターとしては積載力が高い部類に入ります。それでも、キャンプ道具を積もうとした瞬間や、スーパーで買い物袋が2つになった瞬間に「あと少し置ける場所がほしい」と感じたことがある人... -
メンテナンス・用品
ヨシムラモンキーマフラー現行3機種を音量・重量・価格で比較|年式別の適合も解説
モンキー125のマフラーを換えたい、でも調べ始めるとヨシムラだけで何種類も出てきて、しかも「これ2021年以降専用」「こっちは18〜20年式のみ」と書かれていて手が止まる。ネットの価格情報も4万円台と8万円台が混在していて、どれが今の値段なのかも分か... -
メンテナンス・用品
CBR250RRマフラーおすすめ8本を価格順に比較|JMCA政府認証と1.9kg級の選び方
CBR250RRのマフラーを調べ始めると、いきなり4万円台から13万円台まで並んでいて、どこを基準に選べばいいのか分からなくなります。しかも同じ「CBR250RR用」と書いてあるのに、2BK-MC51用と8BK-MC51用で別部品になっている。ここでつまずいて手が止まって...