2026年7月– date –
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メンテナンス・用品
バイクのエンジンの掛け方を4方式で解説|セル・キック・押しがけと冬の始動術
朝、出かけようとしてセルボタンを押したのに「キュルル…」で終わってしまう。あるいは久しぶりに引っ張り出したバイクが、うんともすんとも言わない。バイクのエンジンの掛け方は、クルマと違って「鍵を回すだけ」では終わらないので、慣れないうちは戸惑... -
SR・XSRカスタム
SR400カスタムの定番8ジャンルを費用順に比較|車検に通る境界線と着手の順番
SR400をカスタムしたいけれど、どこから手をつければいいのか分からない。パーツを検索するたびにマフラー、シート、ハンドル、バックステップと候補が増えて、気づけば見積もりが30万円を超えていた——そんな状態で止まっている人は多いはずです。 結論か... -
バイク選び・比較
高市早苗のバイク遍歴を徹底解説|愛車Z400GPのスペックと今買えるネオクラ4台
「総理大臣がバイク乗りだった」と聞いて、どの車種に乗っていたのか気になった方は多いはずです。ネットでは「大型バイクを乗り回していた」「カワサキ乗り」といった断片的な情報が飛び交っていますが、車種名やスペックまで整理して書かれた記事はほと... -
バイクウェア・ファッション
バイクのインナー選びは夏冬6着で決まる|冷感980円から電熱まで用途別に比較
「バイクのインナーって、普通の下着じゃダメなの?」——これ、走り始めたばかりの人がいちばん最初にぶつかる疑問だと思います。夏は汗でシャツが背中に張りつき、冬は走り出して10分でお腹の芯から冷えてくる。原因の多くは、アウターではなくインナー選... -
バイクウェア・ファッション
バイクのプロテクターとは?胸部が死亡損傷2位の今、種類・CE規格・選び方を徹底解説
「バイク用のプロテクターってヘルメット以外にも必要なの?」「胸に付けるやつって本当に効果あるの?」——バイクに乗り始めると、一度は引っかかる疑問ではないでしょうか。ジャケットやグローブは自然と揃えても、プロテクターは後回しにされがちな装備... -
ヘルメット
カワサキヘルメットおすすめ5選|純正コラボX-Fifteenと定番を価格・規格で比較
愛車がNinjaやZ、Wシリーズなら、ヘルメットも「カワサキらしさ」で揃えたくなりますよね。ライムグリーンに映える1本や、カワサキ純正のコラボモデルを探して検索している人は多いはずです。ところが「カワサキヘルメット」で調べても、ヘルメットロック... -
バイクウェア・ファッション
バイクの暑さ対策グッズ6選|メッシュ・冷感インナー・ネッククーラーを価格と冷却性能で比較
真夏のバイクは、止まった瞬間に地獄になります。走っているうちは走行風でなんとかごまかせても、信号待ちや渋滞にはまると、アスファルトの照り返しとエンジンの熱で体感温度は一気に跳ね上がります。「夏はバイクに乗りたくない」と感じてしまう最大の... -
SR・XSRカスタム
スクランブラーカスタムの作り方|ベース車4台と必要パーツ・費用を部位別に解説
「純正のままでも良いけれど、もっと無骨で自分らしい一台にしたい」——そう考えてたどり着くのがスクランブラーカスタムです。ブロックタイヤの武骨な足元、跳ね上がったアップマフラー、アップハンドルの上体が起きた乗車姿勢。舗装路も未舗装路も気にせ... -
バイクウェア・ファッション
革ジャン夏でも着られる?パンチングレザー5選と35℃を乗り切る着こなし術
「革ジャンは夏に着たら地獄」——そう聞いて、お気に入りのライダースを衣替えの箱にしまい込んでいませんか。たしかに普通の一枚革を真夏に着れば、信号待ちの数分でシャツが汗だくになります。でも、革ジャン愛好家のなかには真夏でも革を脱がない人がい... -
バイクウェア・ファッション
バイク夏用メッシュジャケットおすすめ7選|価格順で選ぶ暑さ対策と安全規格
気温が30℃を超える真夏、革ジャンや普通のナイロンジャケットでバイクにまたがると、信号待ちのたびに汗が噴き出して集中力が切れてしまいます。かといってTシャツ1枚で走るのは、転倒時のことを考えると避けたいところ。この「涼しさ」と「安全性」の板挟...